白洲信哉 SHIRASU SHINYA OFFICIAL WEBSITE


平成28年12月1日(木)  |固定リンク

 

目の眼」1月号、発売いたしました。特集は「初心者でもわかる! 超やさしい解説と図解でおくる超! 日本刀入門」。いま、日本刀ブームなのだそうです。少し前から映画やマンガなどで日本刀が重要なアイテムとして登場し、いまでは世界中にコレクターが増えています。今回は来年一月から開催される静嘉堂文庫美術館の日本刀展覧会の紹介と併せて、やさしい解説と図解でとことんかみ砕いてみました。連載「美の仕事」は平野啓一郎さん初登場で、読み応えあります。





平成28年11月1日(火)  |固定リンク

 

目の眼」12月号、発売いたしました。特集は「朝鮮半島の知られざる美の伝承 高麗の仏画と李朝の絵画」。朝鮮半島の絵画というと、李朝民画と呼ばれる素朴な絵画を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。ですが半島からは、仏画、山水画、花鳥画などの朝鮮の絵画が古くから日本に伝わってきたことが研究によって明らかになっています。今回の特集では、展覧会開催(11/3〜・京都の泉屋博古館にて)にあわせ、日本人が愛した朝鮮半島の絵画をご紹介します。





平成28年10月1日(土)  |固定リンク

 

目の眼」11月号、発売いたしました。特集は「秋の古都 古美術めぐり 京都 骨董街完全ガイド」。巻頭では瀬戸内寂聴さんに京都の古美術店の思い出を書いていただきました。また、編集部おすすめの古美術店3軒を作詞家の松本隆さんに回っていただきました。京都の古美術店めぐりに便利な約100の古美術店紹介&マップを収録。秋の京都、古美術店をめぐって、お気に入りのものをみつける旅をしませんか。





平成28年9月1日(木)  |固定リンク

 

目の眼」10月号、発売いたしました。特集は「日本磁器誕生・有田焼創業400年記念 伊万里・有田のうつわ革命」。今年は、日本で初めて磁器の焼成に成功したとされる一六一六年から数えて四〇〇年という記念の年。それはうつわに革命をもたらす事件でした。以来、日本は世界にもまれなやきもの好きの国となり、有田ではいまもさまざまなうつわや陶芸作品を発信しつづけています。古伊万里と呼ばれる肥前磁器の歴史と魅力にあらためて光をあてます。





平成28年8月11日(木)  |固定リンク

  カンタベリー大聖堂


 海の日ではなく山の日だという。なんとまあお粗末なネーミングであろう。まったく小学生レベルである。これからお盆や二百十日など季があるのだが、休みありきにしてもあんまりである。

 さて、英国に行ってきた。アイラ島やケンブリッジなど、取材先が特定されての旅はあったけれど、本土?に10日ほど居てドライブしたのは、二十五のとき遊学して以来だった。ケンブリッジ、カンタベリー、サットンフー、ノーリッジ、イリー、ストーンヘンジにウエールズ横断、、、。車で走るとよくわかるのは、点と点ではなく、自らの力で線になることだと思う。英国は随分変わったように僕は思った。SAは日本的に(これは英国に、またSAに限らないが)サブウエイが増え、郊外には24時間営業のスーパーができ(なんと生魚が、鮭に鯖だけではなく、鱈やマグロ、豆アジにイワシ、、、魚種も豊富(と言ってもこの程度だけど)なぜかDIESEL燃料の方が高い。高速道路に有料部分があり、ロンドンの地下鉄やバスの初乗りは驚くような値段である。車は増え(これは僕の感覚なので?)渋滞箇所が多く、わが国の夏の北海道を運転しているのと変わらない。「イギリスはおいしい」は大した成長で、辛いのが苦手な国民がかわったのか、キングスクロス近くのカレー屋では、青唐辛子のトッピングがでたり、パブのサイドメニューも芋ばかりではない。当たり前に湯で加減というものもできていた。ビールは豊富だが、ウイスキーはワインにかわり、通りにはタバコを吸う人で溢れている。田舎と都会との差がなくなっているのか、ケンブリッジ中心地にさえ、ショッピングモールがあり、6時と早くに閉店はするが目覚ましい?進歩だ。

 だが、こちらも年を重ねているので、印象は現実とは違っているかもしれない。「昔はもっと早く移動できたのに」とどこへ行くのも楽しかったあの頃のイメージは消えていた。同行の櫻井さんが「これは若者の旅だね」と呟いたように、走り切るとか目的をもって一日中車に乗るなんていう年齢ではないのかもしれない。この旅の目的は、ロマネスクの教会と、初ウエールズの北と南の海をみることで、果たせたけれど四つばかり行けない所があった。リコーさんから、シータという機材を供給されて、それに見合った被写体をと、教会や空の広い遺跡はピッタリだったけれど、トリミングというか自分では切り取れない360度の威力を模索中だ。興味がある方はこちらのサイトをご覧あれ。長浜の観音展と、開催中のギリシャ展の画像がアップしている。次回は経由地パリの教会を掲載予定である。

 最後に旅の本来の目的を記す。ケンブリッジの18世紀後半のアビー(こちらに参考情報あり)を所有した大阪寿酒造の親族が、欧州初となる本格的な日本酒造りに来年着手する。縁あって、「日本酒を作るなら酒器を」と話しになり、来年伊賀の福森さんと護光師弟コンビが渡英し作陶する。僕はその手伝いと言うか、かつて柳宗悦とリーチの付き合いから、ルーシーリーやコッパーへと続いたように、そこを拠点として新たな日英の芸術村みたいなものが出来たら良いなと思っている。ちょうど滞在最終日に、開発認可がおりて、これから春に向けて工場の建設と並行して、窯の造作も始まる予定である。まあ、かの国のことだから、なにもかも順調ということはないだろうが、英国の粘土と出会った彼らがどんなモノをつくるのか、またどんな酒ができるか、来年は楽しみである。


  イーリー大聖堂



  ノーリッジ大聖堂


  同上


  ウエールズ
ペントレ・アイヴェン
(ドルメン)


  同上


  アングルシー島
プリン・ケスリ・デイー


  世界遺産の町
コンウイ





平成28年8月1日(月)  |固定リンク

 

目の眼」9月号、発売いたしました。特集は、東北に根付いた文化の証「松島 瑞巌寺 伊達の至宝」です。日本三景のひとつとして名高い松島。平安時代より、みちのくの歌枕としても知られていました。この地に、延福寺という天台宗の寺が建てられたのは平安初期。慈覚大師円仁の創建と伝わりますが、詳らかではありません。その後、鎌倉時代に北条氏が臨済宗の禅寺、円福寺を創建。戦乱の世を経て、衰退していた寺を復興し、瑞巌寺としたのが、仙台藩主となった伊達政宗でした。本特集では、三井記念美術館で開催される特別展「松島 瑞巌寺と伊達政宗」に合わせ、松島に受け継がれた信仰と伊達文化をご紹介します。





平成28年7月1日(金)  |固定リンク

 

目の眼」8月号、発売いたしました。特集は「古染付と祥瑞 吉祥文にあふれたかわいい大名道具たち」。一七世紀前半という時代は、日本と中国にとって歴史の大きな転換期となりました。日本では一六〇〇年の関が原の戦いを経て、一六一五年の大坂夏の陣で徳川家が勝利し、江戸時代が始まります。また中国では一六四四年に明が滅び、清が大陸の覇権を確立。いわゆる明末清初の動乱ですが、いつからいつまでを明末清初とするかは諸説あるものの、おおよそ明の天啓帝が即位した一六二一年から清の順治帝が死去した一六六一年あたりが該当するとされているようです。この天啓帝の頃、世界の窯業の中心であった景徳鎮は王朝の管理・統制から外れ、陶工たちはそれまでにない多種多様で自由闊達なやきものを作り始めました。そのひとつが古染付です。一見、粗製品にもみえるこのやきものが、江戸時代が始まったばかりの日本で大いに愛され、日本からの注文品も多数焼かれたといいます。今回は、これら雅味あふれるうつわたちを紹介しつつ、最新の研究成果をもとに、近年見えてきた新しい古染付像を紹介します。





平成28年6月1日(水)  |固定リンク

 

目の眼」8月号、発売いたしました。特集は「日本刀 新たなる聖地」。2016年6月11日、富山に新しい私立美術館がオープンします。その名も「森記念秋水美術館」。秋水とは、研ぎ澄まされた刀をあらわす言葉で、地元の蒐集家・森政雄氏が長年蒐集してきた日本刀を中心とする個人コレクションを公開するために新設された美術館です。刀剣類のほか、日本や中国などの絵画および陶磁器も収蔵していますが、なんといっても見どころは日本刀。日本美術刀剣保存協会富山県支部長も務める森氏は、重要文化財、重要美術品をはじめ現在最も精力的に蒐集を行っている一人で、日本刀の文化やその未来に心を砕いている人物。そのコレクションは質・量ともに日本屈指といわれています。今回は開館直前の美術館を訪ね特別に撮影させていただきました。そして解説は刀剣研究家の田野邉道弘氏に依頼、コレクションの魅力や鑑賞のポイントを大増ページで紹介します。





平成28年5月18日(水)  |固定リンク

  春宮3
御柱

 再び御柱、下社の里曳きと建御柱各所で拝見。秋4では秋宮参道にて、熊澤大総代のはからいで先頭に座る。山中で切り出し、大勢の氏子らの「協力一致」木遣り歌をよく聞くと、励まし協力して行われている事がよくわかる。そんな和に加わって、ちょっと感慨深かった。秋1の建柱は間近で、その過程をつぶさに、山出しの迫力とは異質の、祭の最後を飾る見所だ。秋2から秋1と秋3はほぼ同時に進行し、さきの秋4は暗くなって建った。何もしらないかたがみたら、いったいこれは何をやっとるのかと思うだろう。今年は上社で不幸にも事故があった。東京のニュースでも報道されたことだが、以前はそうしたことは黙っていたものだ。1998年初めての山出しは、なんと言うかのどかな緊張感であったが、今回は規制が厳しく、異常なほどだった。旧内務省 VS 警察 っていう感じもしないわけではないが、国とか公が過度に介入すると、祭の魅力が半減すると思う。安全安心、というあり得ない事や綺麗に明るく、というのが世の風潮だとは思うが、何事にも裏があって表があるのであって、もっと大人の知恵をしぼって運営することを切に願う。これは神事なのだ。政教分離は建前なのだから、あまりやり過ぎるといけない。僕らのような御柱に惹かれている外部のものはいらないというならそれも良いだろうが、決めるのは大社であり氏子なんだろうと思う。不愉快な一生懸命であった。

 これから摂社の御柱がはじまるという。木をおろすのではなく、石段をもちあげるとかいうところもあるという。説明不能な魅力的な神事を、世の流れに流されず、原点をみつめながら、未来の姿を模索して欲しいと、ではまた2022に!。


  秋宮4
里曳き
先端の清め塩


  秋宮1
建御柱
45度あたり


  しめ縄の
巻き方が
気になる。


  祭が終わり
翌朝神事にて
秋1をうつす。
しっとり雨降って
地固まる。





平成28年5月1日(日)  |固定リンク

 

目の眼」6月号、発売いたしました。特集は「川端康成 小林秀雄が愛した花の古都 鎌倉古美術さんぽ」。川端康成、小林秀雄、安田靫彦、前田青邨、廣田松繁、大佛次郎、小山富士夫など、錚々たる文化人が古都 鎌倉で古美術を愛し、時にはその名品の数々は、展覧会に出展されました。その展覧会「私のあつめたやきもの展」は、五回開催されるほどの大変な人気を博しました。鎌倉文士・文化人が愛したやきものと、その情熱の近くに居た方々の証言、今も光る鎌倉の古美術シーン等々、紫陽花咲く古都の文化を一挙ご紹介いたします。あじさいの季節旅のお供に、ちょっと力の入った保存版だと思います。





平成28年4月11日(月)  |固定リンク

  役目を終えた御柱

 今日は祖父114回目の生誕日。「祭の中の祭だ」と祖父が実感した御柱祭、僕は4回目だった。「いま小林さんは大変な事を言ったのよ」とそのとき祖母は旅館の主に話したと言うが、御柱はわが国の正史以前の、単純にして分かり易い、「アニミズム」という民族に刷れ込まれた記憶があるのだと思う。冷静に、考えれば理由などはなく、神事を御柱にかけるのだ。でも、そうした言葉にするのすら説明的で嫌である。現実にある祭の姿、それでいいと思う。とするならば、祭に対する氏子の姿勢が問われるのかもしれない。

 今回も思った事であるが、単純なゆえにどこか物足りないこと 現代にあわせる必要があるのか? 僕はないと思う。原点回帰ではないけれどもっともっとつきつめてもらいたい。とくに下社のかたがたに希望する。進軍ラッパもいいだろう。高揚感は大切であろう。だが、僕に言わせたら「もういいだろう」と正直な感想だ。勇ましい、ということと国家神道とを同一視してはならない。神道を政治利用したのがさきの戦争であり、カミ様はひとつではなく、いろんなかたちがあるのである。社家制度がなくなり、神社庁から統一した派遣になり久しいが、すべてがいかんとは思わないけど、伊勢とトップとしたありかたは見直すべきであろう。地方には地方のカミ様がいて、各々伝統文化を全面にだして歩んでいって欲しい。それはなにか?天照の子孫がいまの天皇家であるように、諏訪はなにか?諏訪とはだれか?御柱をお守りしてきた、そこに生きた家が大事なのだ。

 参拝するほどに、親しみがわく そんな場所が諏訪である。今回は昨今知り合ったかたとの旅だった。僕の直感はまだ鈍くなっていないようだ。


  諏訪大社
上社本宮に
手をあわせる
男の子


  旅の供S氏
木落坂にたつ


  祭の道行人
大総代
熊澤さん


  里曳きのあと
きれいに清められた
荻倉地区
皆様ご苦労様でした。


  また、七年後!





平成28年4月1日(金)  |固定リンク

 

目の眼」5月号、本日発売です。特集は「茶の世界にみる禅のかたち」。禅の思想が、日本文化に大きな影響を与えていることはよく知られています。どういった所が禅に通じるのでしょうか。禅と深いかかわりをもつ茶の湯の世界。掛物、花、私たちが愛でる茶碗にも、禅の教えがかたちとなって表れています。千宗屋さんに案内人になっていただき、禅と茶のこころをたずねます。





平成28年3月1日(火)  |固定リンク

 

目の眼」4月号、本日発売です。特集は「骨董はイノベーションに満ちている〜日本を変えた革新的な道具たち」。画期的なモノや道具の登場によって、私たちの暮らしや文化度が、ちょっと良くなる、シフトアップする。そんな役割を果たしてきたモノが骨董・古美術の一要素としてあることをあらためて考えてみたいと思います。





平成28年2月8日(月) 春節  |固定リンク

 

 この時期、毎年レクサス(昔は岩田さん今は村瀬さん)に我が侭いって、雪道可能な車をかりている。性能はいつもそこそこなのだが、黒に赤の革とか、改良?というのか進化していると思う。だが、この何十年か、旅するかたがたは進化?はしていない というかそのままだった。

 でも、名古屋の会長(通称)地熱発電にもえておられて、旧知のかたがたにお会いして、茹で蟹もまっさお!である。真山さんのご著書送って頂いていま書きながら読んでいるが、地熱はいいと思う。太陽発電は悪くはないが、田舎の風景を汚している。風力も然りである。僕は、何でも極端な意見には与しない。憲法改正反対、原発反対、、、。みな冷静な判断がない。地熱も同じ過程にある。そろそろ賢くなっていい頃じゃないかな。

 蟹は美味かった、、、というか僕がかわったみたい。鰤は同じように、でもメジはなかった。富山湾入り口に暖かな海流が流れていて、魚が迂回してしまうという。渡り鳥も同じように、雪が少なく、あまり満喫出来ずにいたが、表紙の目処がついたから、思い立って蓼科で一滑りした。快晴のスキーはいいね。はじめて半日券で、昼にビール飲んでおわる。これくらいがいまはちょうどいい。今年もかわらず日本の冬を食っている。年のかわりはいいものである。久方ぶりに福森さんと、三国、金沢、氷見に行って「また会う日まで」というくらいよかった。進歩とか新しいとか言うけど、変わらずにいることはもっと大切だろうと思う。


 



  三国夕景



  レクサス内装



  尖石






平成28年2月1日(月)  |固定リンク

 

目の眼」3月号、本日発売です。特集は「戦禍をこえて 東と西をつなぐ古代美術」。年頭より九州で開催中の特別展「黄金のアフガニスタン ─守りぬかれたシルクロードの秘宝─」(四月より東京巡回。オフィシャルサイトはこちら)。文明の十字路といわれるアフガニスタンには、人類の文化発展を明らかにする貴重な遺跡と遺物が大量に眠っていましたが、長期にわたる内戦で、その多くが失われました。しかし所蔵品を守った勇気ある博物館員のおかげで、私たちは再びその輝きを目にすることができます。本特集で、東西をつなぐ中央アジアの美とその重要性を再認識します。





平成28年1月4日(月)  |固定リンク

 

目の眼」2月号、本日発売です。特集は「文人俳優 神山繁コレクション 呑んべえの酒器とうつわ」。デビューから六十三年、数々の舞台や映画、テレビドラマなどで活躍しつづけている名優神山繁さん。コワモテの敵役から味のあるバイプレイヤーまで様々な役柄をこなしますが、ご本人はもっと多彩な顔をお持ちです。いちど語り始めれば、本業の演劇論はもちろんのこと、文学・歴史・音楽・絵画・食文化にも精通する文人でもあるのです。そんな神山さんのもう一つの顔が、骨董愛好家。きけば二十代の頃から小林秀雄や青山二郎に薫陶を受け、骨董の何たるかを直々に叩きこまれたといいますから、単なる愛好家レベルではありません。なかでも神山さんの得意分野は酒器。好きが高じて私家本まで作ってしまうほどの、骨董に傾けた情熱の真価を紹介します。





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